簡単!きちんと眉を描く方法

簡単な眉の書き方

35歳を過ぎると、女性ってはっきりふたつに分かれます。

きちんとメイクしてる人と、適当な人。

もちろん、きちんとメイクしてる人は、髪型や服装もだいたいきちんとしてます。
適当な人は、服とかもお洒落じゃなく適当だし、髪型もあまり手入れされていない感じ。

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結婚して子供ができると、外見をさぼる人が増えてくるんですよね。
一度さぼりはじめたら、どんどん手抜きするようになり、女性として残念な感じになってしまいますね。

 

だから、女でいたいなら、メイクはきちんとするべきだと思います。
女を捨てて、もうどうでもいいならしなくていいと思います。

で、メイクを全部頑張らなくても、あるところだけきちんとしたら、「ちゃんとメイクしてる」って印象になるんです。

それはどこか?というとずばり!です!!

眉をちゃんとお手入れし、きれいに描いてたらとりあえずOK!!

 

NG眉

でもいくら眉を自分なりにきちんと描いてるつもりでも、残念ながら逆効果な眉ってありますね。

まず、もとの眉がうっすら見えてるのに、ペンで書いたのがバレバレな細い眉を描いてる人。

そんな人いないよ~w って思うかもしれませんが

結構います。

おばさんに多いんです!!

 

あと、ちゃんと切ってない、ボーボーの眉!!

いくら太眉が流行ってるからって、これはないです。
指で押さえてはみ出た毛は切ってしまいましょう。

 

簡単な美眉の作り方

1.先ほど書いたように、指で押さえてはみ出た毛を切ります。
眉間や眉の上の産毛を剃ります。

2.上のアウトラインを描きます。
今、上り眉は流行らないので、あまり高い位置に眉山を描かないようにしましょう。
※眉山=眉のカーブの一番高いところ

眉山から眉尻にかけて、自然な形になるように描く。
眉頭と眉尻はくっきり描きすぎると不自然になるので、注意しましょう。

 

3.下のラインは、元の眉のラインの下に書き足します。

mayu

4.アウトラインに沿って、パウダーで埋めます。

 

パウダーやペンシルは真っ黒だと重くなりすぎるので、ブラウン系を選びましょう。
そうすると眉の黒い部分が目立つので、ブラウンかゴール時計のマスカラで眉を染めましょう。

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